2019年6月初旬、友達から関西にしかないものの買物を頼まれてどうせだからということで関西方面へ日本海側のルートから旅行に行きました。
福井県の日本海沿いを走りました。初めて福井県に入り日本海側に密集した高浜原子力発電所エリアを眺めたとき、想像以上に鬱蒼とした光景が広がっていました。今回の旅で1番意外な光景だったかもしれません。
狭い空間にたくさん発電所が密集しているのと福井県の日本海の独特の雰囲気があいまって妖艶な不気味な暗い光景でした。
こちらをみていただければなぜ海側に原子力発電所が密集しているのか分かります。
RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
By RAPT
初めての福井県原子力発電所近くの海

【原発利権の闇】稼働していない原発から毎年1000億の収益を得る企業・日本原子力発電
By Kawata no Blog
2019年2月には新潟県柏崎市刈羽村の刈羽原発にも行きました。画像が粗くて見辛くて申し訳ございません。新潟県の日本海側は日光量が少なく本当に真っ暗です。



関西に行くのは人生4回目で、1回目は修学旅行で京都へ。
2回目は2011年に友人と大阪、兵庫、京都、滋賀に旅行に行き








写真(上) 2011年5月(姫路 神戸港 六甲山ホテル なんば駅 道頓堀 琵琶湖)
3回目は2013年夏に1人で大阪、奈良へ旅行に。
そして今回4回目に新潟県の日本海側から初めて富山県、石川県、福井県を通りながら滋賀県から関西に入りました。
暗くてジメジメしてどよんと暗い日本海側を通り、滋賀県に入りはじめてからは太陽の陽のあたり方が明るくなって、生えている植物も変わってきて、カラッとした空気が流れてきて「関西に入ったんだな」と実感しました。関西側は植物の形態なども東日本とはかなり違うのかなと感じました。
そしてRAPT理論を知ったあとの初めての関西です。見方が全く変わっていました。
初めて日本海側から滋賀県に入ったことに喜び、途中にある琵琶湖の中にそびえたつ鳥居に不気味さを感じつつ
神社仏閣に潜む悪魔たち。またはアガルタから悪魔のメッセージを伝える人たち。
By RAPT
疲れてきていたので2011年の旅行の時に京都が道が狭いということが分かっていたのと悪魔崇拝の聖地で災いが起こりそうな京都の市街地は避けて、京都府の市街地ではなく山の中をくぐって神戸に行こうと思って走っていたら、土地勘がなく不慣れだったので、いつのまにか大阪の市街地に入ってしまいました。
京都こそが裏のエルサレム。悪魔崇拝者どもは京都を中心とした世界政府の樹立を目論んでいます。
「平安京」が出雲族のために作られた都であるという確固たる証拠。大阪都構想を巡る「大和族」と「出雲族」の黒い思惑。
By RAPT
大阪もあきらかに波長が悪く災いが起こりそうだと思って大阪の市街地から高速道路に乗って神戸へ向かいました。
大阪に遷都したい天皇家と、それを阻止したいロックフェラー家。両者の対立が本格化してきました。
By RAPT
兵庫県に入り、神戸のIKEAが駐車場が無料だったのでIKEAに車を駐車して街を散策しました。(後の9月に全能神教会について暴かれ神戸が全能神教会の拠点だということ、IKEAのシンボルカラーが青と黄色で全能神教会のシンボルカラーと一緒だということが判明しました。神戸とIKEAという全能神教会色が濃い場所に自分は居たのかとビックリしました)

神戸の街を歩いているときに、ここから淡路島を通って四国に入って西に向かうとRAPTさんの住む愛媛に着くのかと、愛媛県含む四国に1度も行ったことがない自分は感慨深く感じていました。
関東に上京してきた大阪と兵庫県の知り合いは何人かいるのですが関西で生まれて関西に住んで暮らしている知り合いは1人もいません。
関東の人々や街の、どよんとした暗く陰鬱でシリアスな雰囲気とは全く違くて、関西の人々はカラッとして陽気で明るくネアカな人々が多いなと感じました。
歩いている人々が常に笑顔でテンションが高い人が多い印象でしたが、関東や日本海側ではまずありえない光景です。陽のあたり方も関東や東日本より明らかに光量が多く、色彩がコントラスト豊かな景色に見えました。なので関西にいる時は自然と気分が明るくなりました。
関西で明るくカラッと暮らしている人を暗くてどよんとしたシリアスすぎる関東に連れてきたらどうなってしまうんだろうと思いました。
ホテルの部屋でテレビをつけたらアインシュタイン稲田というお笑い芸人 (実は上級国民のハプスブルグ家) がすぐに出てきて下品な事を言っていて気分が台無しになりました。
人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。
By RAPT
今回のRAPTブログを知った後の関西旅行、あまり写真を撮っていなくてほとんど食べた料理の写真くらいしかありません。

神戸のハーバーランドumieモザイクが2011年に初めて行った時以来好きで、8年ぶりに行きました。



この日の神戸港のハーバーランドの上空には飛行機雲があり、ケムトレイルがしっかり撒かれていました。
全国どこにでもケムトレイルは撒かれているんだなと実感しました
ケムトレイルとは空をみたときによく見る飛行機雲のことですが、これは雲ではなく、意図的に様々な細菌やインフルエンザウィルスやアレルギーを惹き起こすくしゃみ剤などが大量にばら撒かれていることが発覚しました。本当に酷い話です。腹ただしい話ですが空からばら撒かれたらどうしようもありません。
ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。
By RAPT
そして後にKAWATAとNANAのRAPT理論で安倍晋三がハーバーランドのすぐ近くの神戸製鉄でサラリーマンをやっていたと知りました。
【麻生太郎と安倍晋三はユダヤの末裔!!】水面下で進むユダヤ人日本移住計画
By KAWATAとNANAのRAPT理論
帰宅の為神戸から出発し、三田家で有名な三田市を初めて通り
RAPT×読者対談〈第120弾〉クリスマスとジブリ映画に隠された闇の真実。または三島由紀夫切腹の真意。
By RAPT
福知山線脱線事故で有名な京都の福知山も初めて通りました。
私たち、命を狙われました。これが支配層による口封じの実態です。
By KAWATAとNANAのRAPT理論


後に福知山動物園の猿が急に脱走しました。自分が通りがかった場所で後に猿がおかしくなるという現象が起こるのですが未だに意味不明でこの現象を解明できていません。
疲れてきたので京都府の山中のよく分からない古い廃屋の側に車を停めて休憩したりしました。
そして京都府の山側からそのまま日本海側に出て石川県まで行こうと思っていたら土地勘がなく、いつのまにか京都市の市街地に入ってしまいました。道が分からなくなり、あたりのコンビニで飲み物を購入して、そのまま市街地を北に抜け、滋賀県に入り、行きと同じルートで帰りました。
途中石川県、富山県の地元では誰でも知っている有名な8番らーめんというラーメン屋さんに初めて入りましたが、大して美味しくもなく地元の個人営業のラーメン屋さんの方が美味しかったので、8番らーめんの『8』という数字が気になりました。『8』は傾けると『∞』上級国民が好んで使用する数字だからです。(※石川県は好きです)
RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。



そのほか以下の様々な出来事が起こりました。

大阪での不気味なニュース
あまり見ない京都のニュース
こちらも不気味です
行き帰りに通った滋賀県の道路での事故

兵庫県西宮市での歩行者に車が突っ込む事故(最近なぜかあまり起こらなくなりましたが去年のこの時期は異様なほど歩行者に車が突っ込むという事故が流行っていました。いつものごとく急にパタリとやみました)
6月に関西に行きこれだけの不気味な事がすぐに起こりました。
そして後の7月18日に6月に通った京都の伏見区にある京都アニメーションで放火が起こりました。
【京都アニメーション放火事件殺人事件の真相】安倍晋三の加計学園に関する汚職収賄容疑の隠蔽のためだった!!
By KAWATAとNANAのRAPT理論
自分は2019年春頃にガソリンが足りないのに営業してるガソリンスタンドがなくガス欠になりそうになることが多くなったのでガソリン携行缶を初めて購入し、使用しはじめました。
今まで生きてきてガソリン携行缶が話題になることなんて何十年もきいてこなかったのに、そのあとの京都アニメーション放火事件で犯人(生長の家とNHK?)がガソリン携行缶を使用した事により、ガソリン携行缶が注目され規制されるようになりましたが、自分が使用するようになってからすぐにこのような事が起こりました。まるでNHKに狙われているんじゃないか、自分にガソリン携行缶を使用させないように仕向けて困らせようとしたんじゃないかというぐらいのタイミングでビックリしました。
またこの事件はドルイド教の悪魔崇拝生贄儀式のウィッカーマンを思い浮かべました。
狭い密室空間に人間を大量に閉じ込めて燃やすという条件が一致しています。

ハロウィンももともと悪魔崇拝者達の行う生贄儀式でした。
By RAPT
さらに9月には関西電力が高浜原子力発電所が立地する福井県高浜町の元助役(故人)から金品を受け取っていた関電受領問題が起こりました。
2020年2月に関電元社長が死去しました。
この記事を記入している時のニュースです
関電受領問題は嘘である原子力発電所で庶民から多額のお金を騙し取る詐欺の問題のほんの氷山の一角でしかありません。
2019年6月の関西への旅は様々な事が起こりました。また行く機会があればまだ1度も行った事がない関西よりさらに西に行ってみたいと思っています。














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